講話者は泉州倫理法人会前会長の間﨑泰光氏。昨年8月、氏の会長退任時講話タイトルは『自己開示』で、内容は「良く思われたい/ないがしろ/非・自分事」の三本立てでした。それはもう猛烈に壮絶な内容でした。あれから数か月、氏があらためて単会会長在任時を客観的に振り返り、そのビフォーアフターを、泉州倫理法人会設立22周年記念として講話されます。タイトルは上掲のとおりで、内容は「隣人に知らせ/場としてのMS/会長職の拝命」の三本立て。倫理法人会で「役を受ける」ということの実態を、皆さん聴きにいらしてください。
記:中村道彦 幹事(間﨑泰光氏が会長時代の専任幹事)
